紅茶の選び方

Find tea for your purpose

今日の目的から、
自分に合う一杯を。

毎日飲む紅茶が決まらない。ミルクを入れると味がぼやける。お菓子に何を合わせるか迷う。そんな日常の迷いから、Mirusが選んだ茶葉と、楽しみ方の最初のヒントをご案内します。

紅茶の茶葉とハーブ
Selected and proposed by Mirus

Choose your purpose

今気になっているのは?

紅茶の名前や専門用語から探さなくても大丈夫です。今の迷いや、こう楽しみたいという気持ちに近い入口を選んでください。

01 / EVERYDAY

毎日飲む紅茶、
どれを選べばいい?

02 / MILK TEA

ミルクティーの味が
まとまらないのはなぜ?

03 / PAIRING

パンやお菓子には、
どの紅茶を合わせればいい?

04 / GIFT

相手の好みが分からないとき、
どんな紅茶を贈ればいい?

A first hint for your cup

その迷いに、
最初のヒントを。

まず一つ、選びやすくなる考え方と、そこから試せる一杯をご案内します。

01 / EVERYDAY

毎日の紅茶は、「また飲みたい」を目印に。

ストレートティーのイメージ
写真は楽しみ方のイメージです

こんなことはありませんか?

専門店の紅茶は気になる。でも種類が多く、毎日飲みたい一杯を何から選べばよいか分からない。

最初のヒント

「何度も手が伸びるか」を目印に。

毎日の紅茶は、強い特徴だけでなく、飲み進めたときに無理がなく、また飲みたいと思えるかから考えると選びやすくなります。

Mirusからの一杯

ディンブラを、日々のハウスティーに。

日々のハウスティーに、ディンブラを。まずはストレートで、いつもの一杯としてお楽しみください。

朝の支度にも、午後のひと息にも。迷わず淹れられる一杯が、暮らしの定番になっていきます。

02 / MILK TEA

ミルクティーは、茶葉選びと量から。

ミルクティーのイメージ
写真は楽しみ方のイメージです

こんなことはありませんか?

ミルクを入れると、紅茶とミルクがうまくなじまず、味がまとまらない。自分好みの濃さにしたくても、何を変えればよいか分からない。

最初のヒント

茶葉選びと、使う量が最初のポイントです。

ミルクティーには、しっかり抽出できる茶葉を選び、ストレートティーより茶葉を多めに使います。牛乳にも、ミルクティーにおすすめのものがあります。具体的な量と牛乳の選び方は、濃厚ミルクティーの淹れ方でご案内します。

Mirusからの一杯

アッサムを、ミルクティーやチャイに。

しっかり濃厚な味わいを楽しみたい日に。アッサムを、ミルクティーやチャイにしてお楽しみください。

紅茶の味も、ミルクのまろやかさも感じられる。そこから、自分の好きな濃さを見つけていけます。

03 / PAIRING

パンやお菓子の特徴から、紅茶を選ぶ。

お菓子と紅茶を楽しむ時間のイメージ
写真は楽しみ方のイメージです

こんなことはありませんか?

パンやお菓子に紅茶を合わせても、組み合わせがしっくりこない。それぞれの味わいを心地よく楽しむには、何を手がかりに選べばよいか分からない。

最初のヒント

甘さだけでなく、香ばしさや重さにも注目します。

パンやお菓子の甘さ、焼いた香り、口に残る重さを手がかりにすると、合わせる紅茶を考えやすくなります。

Mirusからの組み合わせ

まずは、今日食べるものに近い組み合わせから試してみてください。

シンプルな焼き菓子・苺のショートケーキに

ディンブラ
ストレートで楽しむ一杯へ

シナモンロール・シュークリームに

アッサムのミルクティー
ミルクやチャイで楽しむ一杯へ

パンナコッタ・ガトーショコラ・ブラウニーに。食後の一杯にも

ペパーミントティーの商品ページ

食べ物と紅茶を交互に口にするたび、いつものおやつの違う表情を楽しめる一杯へ。

04 / GIFT

相手のいつもの飲み方から、贈る紅茶を考える。

紅茶と素材のイメージ
写真はイメージです。ギフト包装の見本ではありません。

こんなことはありませんか?

紅茶を贈りたいけれど、相手の好みが分からない。外したくなくて、無難なものだけを選んでしまう。

最初のヒント

銘柄より先に、いつもの飲み方を思い浮かべます。

ストレートかミルクか、香りのあるものが好きか。相手の日常が一つ分かるだけでも、選択肢を絞りやすくなります。

Mirusからの選び方

相手について思い当たることから、近い提案を選んでください。

ミルクティーをよく飲む方へ

ミルクに合わせる紅茶の提案へ

香りのある紅茶を楽しむ方へ

香りを楽しむ紅茶の提案へ

相手がお茶を淹れる場面まで想像できると、紅茶は「もの」ではなく、「その人のための時間」として贈れます。

贈り物に選ぶ商品の内容・包装・配送条件は、お買い物ガイドでご確認ください。

Your next step

選んだ紅茶を、
一杯にしてみる。

気になる味わいが見つかったら、少量から試してみてください。淹れ方に迷ったときは、Mirusの基本レシピをご案内しています。